Cloud9でLaravelの開発を始める方法

Cloud9でLaravelの環境をパパッと作る方法です。

Composerだけで完結するパターン

まずはcomposerを入れます。

yum install composer

次にcomposerを使ってLaravelインストーラをダウンロードします。

composer global require "laravel/installer"

プロジェクトを作成します。

composer create-project laravel/laravel example

phpのビルトインサーバを立ち上げれば完了です。

php artisan serve --port=8080

なお、プレビューは上部バーの「Preview」-「Preview Running Application」から行います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)